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春から初夏へ ― 水彩ポストカード3枚セット(直筆英文入り)
¥880
SOLD OUT
思いがけず、とても好きなものができました。 バラとアジサイの水彩画、そしてお手紙春号で描いたヒスイカズラをもとに、ポストカードをつくりました。 3枚セットでのお届けになります。 それぞれの絵には、英文字を入れたバージョンと、あえて入れないバージョンの2種類をご用意しています。 言葉があると少し物語が生まれ、ないとまた静かな余白が生まれる。 そんな違いも楽しんでいただけたら嬉しいです。 【直筆英字入りについて】 英語のフレーズは一枚一枚手書きでお入れしています。 ・ヒスイカズラ:A touch of wonder. (小さな奇跡の気配。) ・バラ:Softly,gracefully,in bloom.(やさしく、優雅に、花開いて。) ・アジサイ:Soft colors, gentle moments.(やわらかな色彩、穏やかなひととき。) 同じ言葉でも、少しずつ表情の違う一点ものとしてお楽しみください。 印刷ではすべての色を完全には再現できませんが、1枚の中に10色以上の色を重ねています。 鮮やかというよりも、やわらかく溶け合うような水彩の色合いです。 今回の絵は、「こう描こう」と決めて描いたものではありません。 少し気分転換に、思いつくまま手を動かしていた中から生まれました。 気づけば、その“ゆるさ”がいちばん心地よい仕上がりになっていました。 紙にもこだわり、最高級画学紙(特厚口)を使用しています。 水彩のやわらかな色合いや、にじみの雰囲気をできるだけ大切にしながら仕上げました。 小さな紙の上に広がる色の重なりも、そっと感じていただけたら幸いです。 ご自宅に飾ったり、誰かへの小さな贈りものとしてお選びいただけましたら嬉しく思います。 暮らしの中に、そっと彩りを添えられますように。
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春から初夏へ ― 水彩ポストカード3枚セット
¥550
SOLD OUT
思いがけず、とても好きなものができました。 バラとアジサイの水彩画、そしてお手紙春号で描いたヒスイカズラをもとに、ポストカードをつくりました。 3枚セットでのお届けになります。 それぞれの絵には、英文字を入れたバージョンと、あえて入れないバージョンの2種類をご用意しています。 言葉があると少し物語が生まれ、ないとまた静かな余白が生まれる。 そんな違いも楽しんでいただけたら嬉しいです。 印刷ではすべての色を完全には再現できませんが、1枚の中に10色以上の色を重ねています。 鮮やかというよりも、やわらかく溶け合うような水彩の色合いです。 今回の絵は、「こう描こう」と決めて描いたものではありません。 少し気分転換に、思いつくまま手を動かしていた中から生まれました。 気づけば、その“ゆるさ”がいちばん心地よい仕上がりになっていました。 紙にもこだわり、最高級画学紙(特厚口)を使用しています。 水彩のやわらかな色合いや、にじみの雰囲気をできるだけ大切にしながら仕上げました。 小さな紙の上に広がる色の重なりも、そっと感じていただけたら幸いです。 ご自宅に飾ったり、誰かへの小さな贈りものとしてお選びいただけましたら嬉しく思います。 暮らしの中に、そっと彩りを添えられますように。
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2026年 春号(手紙直筆版)
¥3,300
SOLD OUT
手紙のある季節|春・創刊号 季節ごとに、少しだけ個人的なことを手紙としてお届けしています。 春・夏・秋・冬、そのときの自分の言葉を、静かに綴っています。 ■ 春の手紙について 創刊号の春は、「しばらく絵が描けなかった時間」と「もう一度描きたいと思ったきっかけ」について書いています。 気持ちの余白が少なくなっていた日々のこと。 外に出すことを忘れていた感覚のこと。 そして、ある小さな出会いをきっかけに、再び手を動かし始めたこと。 そんな流れを、ゆっくりと手紙にしました。 ■ 内容について ・A5サイズ・3枚の手紙 ・ブログには書いていない内容を中心に構成 ■ 水彩画について 春の植物として、ヒスイカズラをモチーフにした小さな水彩画を1枚同封しています。(印刷) 静かに垂れる花房と、春の余白をイメージしました。 ■ 2つのかたち ・印刷版(万年筆で書いた手紙をもとに制作) ・直筆版(万年筆による一点もの) 直筆版は一通ずつ手で書いているため、わずかに表情が異なります。 また、すべての封筒の宛名と、小さなメッセージカードは直筆でお届けします。 お名前を拝見しながら、一通ずつゆっくり書いています。 ■ こんな方へ ・少し静かな時間が好きな方 ・手紙や紙ものが好きな方 ・季節を感じるものを手元に置きたい方 役に立つことはあまり書いていません。 急ぎの用事もありません。 ただ、ポストを開けたときに、少し気持ちがゆるむような、そんな一通であればと思っています。 もし、たまにはこういうものもいいかもしれないと思っていただけたら、そのときはそっと受け取っていただけたらうれしいです。
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2026年 春号(手紙印刷版)
¥1,800
SOLD OUT
手紙のある季節|春・創刊号 季節ごとに、少しだけ個人的なことを手紙としてお届けしています。 春・夏・秋・冬、そのときの自分の言葉を、静かに綴っています。 ■ 春の手紙について 創刊号の春は、「しばらく絵が描けなかった時間」と「もう一度描きたいと思ったきっかけ」について書いています。 気持ちの余白が少なくなっていた日々のこと。 外に出すことを忘れていた感覚のこと。 そして、ある小さな出会いをきっかけに、再び手を動かし始めたこと。 そんな流れを、ゆっくりと手紙にしました。 ■ 内容について ・A5サイズ・3枚の手紙(印刷) ・ブログには書いていない内容を中心に構成 ■ 水彩画について 春の植物として、ヒスイカズラをモチーフにした小さな水彩画を1枚同封しています。(印刷) 静かに垂れる花房と、春の余白をイメージしました。 ■ 2つのかたち ・印刷版(万年筆で書いた手紙をもとに制作) ・直筆版(万年筆による一点もの) 直筆版は一通ずつ手で書いているため、わずかに表情が異なります。 また、すべての封筒の宛名と、小さなメッセージカードは直筆でお届けします。 お名前を拝見しながら、一通ずつゆっくり書いています。 ■ こんな方へ ・少し静かな時間が好きな方 ・手紙や紙ものが好きな方 ・季節を感じるものを手元に置きたい方 役に立つことはあまり書いていません。 急ぎの用事もありません。 ただ、ポストを開けたときに、少し気持ちがゆるむような、そんな一通であればと思っています。 もし、たまにはこういうものもいいかもしれないと思っていただけたら、そのときはそっと受け取っていただけたらうれしいです。